本日は009/6/27日。
前回から19日が経過しました。
相変わらず治療をしている。この治療の中でも、どうしたら良い治療が出来るか、何か新しい発見が無いか考えながら治療しています。
この治療をして世界中に発信出来るのは私しかいない。だから良い結果、新しい知恵と知識を得ようと頑張っている。
そして私の体験をすべて記録して役立ててもらいたいと思っています。
他のブログに下記の記載がありました。「ここ2日間、後鼻漏はほとんどなく、大変快適だった。
右下鼻道の下側に患部を発見、ここを突いたら、不快感が急激に弱まった。
やはり、患部を見つけることが肝心。」
これは治療には患部の位置の把握が如何に大切かを示しています。
その為には執念深いくらいの治療と熟練が必要です。
その為には治療を諦めず継続する強い意思が必要です。
私もこの治療を始めて9年になります。長すぎる、治癒はしないと考えないで下さい。
この治療のお陰で不快な慢性鼻炎の症状から開放されています。そして健康になっています。風邪もこの数年間は引きません。
不快な症状も改善しました。生活の上でも、発声が明瞭になった、発声がし易くなる等の効果がありました。
美声?になります。
その位鼻炎の害は著しい害はあるのです。そしてこの治療法はその害を防ぐ効果があります。
私は自分の病気治療を研究のテーマにしています。これの治療法で日本国の特許も取得しています。
この治療のための会社も立ち上げています。
これも自分の病気があればこそ出来るので、もし今治癒してしまったら今後の研究が出来ない。
これも困ったことになる(苦笑い)。半分本気です。
もう50年以上も負けるか、勝つかで戦ってきたライバルです。頑固で手強くて、悪質な病気です。
少しでも手を抜くと悪化して逆襲してくる始末の悪い相手です。
それほどこの病気は慢性化すると難病になり私たちの生活の質を悪化させます。
先日電話があり、3週間の治療で鼻炎が治癒したとのことです。
そうです。早期の治療が如何に大切かが判ります。
ですから、風邪を引いて長引く、中々治癒しない等の時から治療を始めると、早期に鼻炎の症状は治癒すると考えられます。
私たちがこの治療方法を自由に使うことにより、不幸な慢性鼻炎になることも無く快適な生活をすごすことが私の目標の一つです。